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Author:関西メディアアカデミー
【関西メディアアカデミー】
少人数制の徹底した個人指導で
アナウンサーやDJ・MCとして
活躍するための「正しい日本語」
と「人に上手に伝えるテクニック」
を習得できます。
所在地:大阪 江坂

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高速道路の渋滞情報!
こんにちは。
昨日が母の日でしたが、仕事だったので今日母に会ってきた福本です。
おいしいランチとデザートをいただいてきましたよー。

さて、前回は原稿の中での苦手分野、淡々としたものに悩まされました。

…それは高速道路の渋滞情報!

同じような表現をどう伝えるか…わたしの大きな課題です。

前の時はリズムをとれず、自分の中で気持ち悪いまま読み終わった感じがしました。
今回は…完璧ではありませんが、まだましだったかなと思います。
やはり一番の要因はペースを一定にすることでしょうね。
単調だけど単調ではなく、でも抑揚をつけすぎると意味が伝わりにくくなりそうなので、
そのさじ加減が難しいところです。

大前先生にも今回のペースは一定していたとほめていただけたので、この感覚を忘れないようにしたいと思います。

あと、リード文の中の
「各地で渋滞しています」の「各地」を立てきれていなかったので、
つかみはしっかりしていかないとな、と思いました。

以上、食べすぎてお腹がまんまるになった福本がお伝えしましたー。

未分類 | 19:11:06 | トラックバック(1) | コメント(0)
心から!
先日、コブちゃんに誘っていただいたスポーツのアナウンスを聞きに万博記念公園に行ったら、
本当は神戸で試合が行われていて、
結局見られないまま駐車場代だけ払ってきた福本です…
チケットの裏にある詳細をしっかり見なかったのがいけませんでした(^^;;


さて、先週はお休みでしたので、2週間ぶりの更新です~。

前回のレッスンでは、
ニュース4本と、スポーツ会場でのアナウンス原稿を1本読みました。

その中で印象に残ったのは、アナウンス原稿の中の一文。
話し言葉では「より」ではなく「から」と表現する方が良い、ということでした。

元来素直(!?)なわたしはついつい原稿通りに読んでしまいがちですが、
原稿を書いている人=プロの読み手、とは限りません
(どちらかというと書く専門家の場合が多いのではないかと推測されます)。
書き言葉と話し言葉が違うのはよくあることですもんね。

今回の例文だと、
「心よりお待ちしています」
?
「心からお待ちしています」
ということ。
確かに「から」の方が、聞いていて心地良い印象があります。

上記以外にも、
目から入る情報だと、漢字が多い方が読みやすいのですが、
耳で聞くだけでは漢字ばかりだと意味を推測するのに時間がかかる、ということなどもあるんでしょう。
なるほど~、です。

今までも極力聞くだけで理解しやすい言葉にするよう表現を変えたりしていましたが、
これからは原稿を読む前には、
話し言葉で伝えるなら何がふさわしいのか、を
しっかり確認しながら読まないといけないなと思いました。

以上、原稿も、会場も、確認不足を心から反省している福本がお伝えしました~。







未分類 | 17:01:23 | トラックバック(1) | コメント(0)
感情を抑えたアナウンス!
こんにちは。
最近は空気も水も、あたたかくなってきましたねー。
桜だけでなく、そういう部分でも春だなぁ と思う福本です。

さて、前回はアナウンス原稿の練習をしました。

音声案内付きの自動販売機が最近増えてきてますよね。
あぁいうイメージの原稿です。

普段のわたしのアナウンスは
どちらかというと明るく、楽しく、という感じで読むことが多いのですが、
今回は機械的に、できるだけ感情を込めずに読むことにチャレンジ!
だって機械ですもの。

…って、わたしにはこれがまた、なかなか難しいのですねぇ。
その前の週に原稿をいただいていたので自宅で練習するも、
練習すればするほど、どうしたらいいのかわからなくなるという…
自分が持っていない技術だからでしょうねぇ。

でも苦手だからと避けていてはいけないわけで、
大前先生やみなさんにがんばって練習した成果を聞いていただいたわけです。

結果は…まぁ、残念、ということで(^^;;

「機械的に」を意識するあまり、滑舌が甘くなったり、
伝えないといけない部分が強調されていなかったり…
複数のことを器用にこなせない自分にがっかりです。

…で、わたしは「機械の音声だから」とできるだけそれに近いイメージで読みましたが、
「いつものように読んでみて」と大前先生に言われて、明るく読んでみました。

すると、そちらの方がいいと言っていただけたので、
それはそれでちょっと安心でした。
でもいろんな読み方ができるようにならないといけないですよね。
またがんばろうも思います。

以上、今日はとても外が暖かかったので、
張り切って窓の拭き掃除をしたら手が荒れた、
乾燥肌気味の福本がお伝えしましたー。

未分類 | 18:42:24 | トラックバック(1) | コメント(1)
遅くなりましたが、報告です!



align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">2月1日に投稿以来のブログです、まぁみさんです。style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-font-kerning: 0pt; mso-fareast-font-family: 'MS Pゴシック'"
lang=EN-US>


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">本当は記憶が温かい(こんな表現あるのかなぁ)うちにその都度報告したかったのですが、


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">福本さんがすでに紹介してくださったとおり、


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">とあるファッションショーとライブイベントのMCstyle="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">をまっちゃんとさせていただきました。


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align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">しかも2回も!style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-font-kerning: 0pt; mso-fareast-font-family: 'MS Pゴシック'"
lang=EN-US>


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">1回目は3月。このときはMCstyle="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-font-kerning: 0pt; mso-fareast-font-family: 'MS Pゴシック'"
lang=EN-US>というよりも
style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">、


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">動画がステージで流れている間に、style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-font-kerning: 0pt; mso-fareast-font-family: 'MS Pゴシック'"
lang=EN-US>


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">提供企業様や次回のショーの内容を紹介するというもの。


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-font-kerning: 0pt; mso-fareast-font-family: 'MS Pゴシック'"
lang=EN-US>
 


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">2回目は4月。1回目に紹介したショーのMCstyle="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">です。style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-font-kerning: 0pt; mso-fareast-font-family: 'MS Pゴシック'"
lang=EN-US>


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">ライブ感あふるるイベントでstyle="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-font-kerning: 0pt; mso-fareast-font-family: 'MS Pゴシック'"
lang=EN-US>“硬い
style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-font-kerning: 0pt; mso-fareast-font-family: 'MS Pゴシック'"
lang=EN-US>”
style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">アナウンスしかできない私が通用するのか不安でしたが


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">何事も自分の経験!と思い、お手伝いさせていただきました。


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック"> 


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">好きなラジオDJさんのイベントでの司会っぷりを動画で見たり


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">なにげに出歩いたときに行われていたイベントの司会者さんから勉強したりと、


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">“他の人を見る”、“好きな例を参考にする”というよい機会でした。


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック"> 


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">いただいた台本から、


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">アーティストやモデルの紹介といった華やかな部分は、


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">まっちゃんの重低音がかっこいいはず!と思い、


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">私は全体を進行させていく部分を担当しました。


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック"> 


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">先日、ご依頼先からその日の動画を見せていただきました。


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">恥ずかしかったですが、思ったよりひどくないなという印象でした。


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">もっと、こうしたら、ああしたらと反省ばかりですが、


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">本当に良い経験でした!


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">もっといろいろな引き出しのあるアナウンスができるようになれるといいですね。


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック"> 


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">また今月は少年野球の開会式を大阪と神戸で担当させていただきました。


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">ここ4、5年くらい担当しているのですが、


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">やはり直前になると、“なんで引き受けてんやろ…”と


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">毎回やってくる緊張感に押しつぶされそうになりつつ、


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">face="MS Pゴシック">実際話し出すと、なんとも表現できない、わくわく感がやってきます。


align=left>style="FONT-FAMILY: ; COLOR: ; mso-ascii-font-family: calibri; mso-hansi-font-family: calibri; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"...

未分類 | 22:20:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
長い文章は…

こんにちは。
先週は仕事先の桜でしたが、
昨日はとうとう彦根にお花見に行きました!
毎年の恒例行事?をなんとか今年も無事終え、
ご機嫌な福本です。

さて、前回のレッスンです。
ニュース原稿のひとつに、とっても長い文章がありました。

なぜニュースはあんなに長い文章なのか?
と書いた人に憤っても仕方がないので、
できるだけ意味がわかるところで一時停止をし、
文全体の意味が伝わるようにするのが大事なんですね。

いつも長い文章の時は、
どこで止めれば正確に意味が伝わるかを考えているのですが…

今回は、最後の段できれいに締めないといけないところを失敗しました…

自分なりに内容を検討した結果、
下手に切らずに続けて読んだ方が意味がわかりやすいかと、
がんばって一息で読んだのです。

それはそれで意味は伝わるのですが、
長い分早口になってしまい、
さらに聞き手に「息が苦しそうだな」と感じさせてしまったのですね~。
そんな気にさせてしまう読み方では、
気が散ってニュースの内容どころではなくなりますよね。

しかも、ダラダラと読まれると
原稿がない状態で聞いているだけでは内容を理解しにくいので、
結局はちゃんと伝わらないのです。
やはり意味をしっかり考えて
適切なところで止めるのは大切だなと感じました…反省。

そんな反省をもとに、またがんばります。

以上、今年の花見は仕事の都合で遅くなり、
辛うじて関西圏(滋賀県)で行けましたが
交通費がかなり高くなってしまったので、
来年はできれば近場でいきたいと思った福本がお伝えしましたー。


未分類 | 19:00:31 | トラックバック(0) | コメント(0)
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